白百合醸造の歴史

創業70年の歩み
昭和13年 初代 内田國太郎が近所の葡萄栽培農家と「白百合葡萄酒共同醸造組合」を始める
昭和17年 2代目 内田四郎が後を継ぐ
昭和27年 法人化「白百合醸造株式会社」となる
昭和48年 山梨市の自宅敷地に鉄骨2階建ての工場建設
昭和59年 山梨県で初めてピーチワインを開発・販売
昭和60年 本社工場を山梨市から勝沼町に移転、観光客が立ち寄れる工場にする
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昭和61年 ロリアンワイン祭第一回開催
平成元年 発泡性ワイン(シャン・ピーチ)を開発・販売
平成5年 オーストリア、ハプスブルグ家の130年前のレンガを使ったワインセラーが完成

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平成7年 現社長、3第目 内田多加夫が社長就任

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平成8年 勝沼ガラス工房「がらす屋」オープン

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平成10年 2代目 内田四郎が「業務に奨励し衆民の模範たるべき者」に授与される「黄綬褒章」を受章
平成16年 イタリアよりグラッパ蒸留機を入れ、生産・販売を開始

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平成20年 創業70年を迎える